キングアガリクス100ペット用(犬猫用アガリクス)

ペット(犬、猫)の元気がない、食欲がない、皮膚病でお困りの飼い主様におすすめのペット専用サプリメント「ペット用キングアガリクス100」はアガリクスの王様=東栄新薬のキングアガリクス(ブラジル産自然露地栽培アガリクス)100%で製品化。キングアガリクスをご購入いただいた飼い主様からは、「元気にお散歩に行くようになった」「食欲が出てきた」「皮膚病で困っていたけど、皮膚がきれいになった」「毛並み、毛艶がよくなった」といったうれしいお声を頂いています。 このサイトでは「アガリクス(キングアガリクス)について」「ペット(犬、猫)の飼い方のアドバイス」「皮膚病の症状、原因、治療」など飼い主様にお役立て頂ける情報をご紹介いたします。

本サイトに掲載されている情報について

※東栄新薬のキングアガリクス100ペット用正規販売店

もともとは飼い主様用(人間用)のサプリメントとして販売していた製品を、飼い主様にもお飲み頂ける品質をそのままに、ワンちゃん、ネコちゃん用にリニューアルいたしました。

「アガリクスの栽培方法の違い」、「アガリクスの選び方」、「キングアガリクスの収穫風景」など、アガリクスやキングアガリクスに関して説明した動画をご紹介いたします。
【キングアガリクスがどのように生えているか?】
【キングアガリクス100ペット用の製造工程】

その他の動画はコチラ

新着情報

ゴールデンウィーク中のお休み・配送のお知らせ

誠に勝手ながら、下記の通りゴールデンウィークのお休みを頂戴します。 4月28日(日)~5月6日(月) ※4月27日13時までご注文分は4月27日出荷 クロネコヤマト便での長期保管ができないので、 即日の配達になりますので…

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キングアガリクス

キャットショー(ショーナンキャットクラブ)に出展しました

2019年4月14日 最近は、キングアガリクス100ペット用をブリーダー様にもご活用いただく機会が増えてきたため、キャットショー(ショーナンキャットクラブ)に出展しました。   ブリーダー様には皮膚・毛並みの向…

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キングアガリクス

ブラジルにあるキングアガリクスの農場視察を行いました

2019年3月17日~27日 弊社社長の元井章智がブラジルにあるキングアガリクスの農場視察を行いました。   弊社では、常に高品質なキングアガリクスをお届けするために、無農薬栽培の徹底、衛生状態の確認のため、年…

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薬学会

日本薬学会でキングアガリクスの猫に関する研究成果を学会発表しました

2019年3月20~23日 日本薬学会第139年会(千葉・幕張)で、キングアガリクスの猫に対する有用性に関する研究成果を東京薬科大学免疫学教室と東栄新薬株式会社(キングアガリクスのメーカー)が共同で学会発表しました。 左…

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獣医皮膚科学会

第22回日本獣医皮膚科学会に出展しました

2019年3月10日 第22回日本獣医皮膚科学会(東京)に初出展しました。   昨年7月の日本獣医がん学会への出展・セミナー開催を行ってから、獣医師の先生方にもペット用キングアガリクス製品をご使用・ご推奨いただ…

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猫の脱毛症

猫の脱毛症の原因、症状、治療法を解説 カギは早期発見!【獣医師執筆】

猫の脱毛症の原因、症状、治療法を解説 カギは早期発見! 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生   猫の脱毛症は、猫の病気の中でも多く…

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学会・展示会出展予定
JBVP

【獣医師・獣医療関係者の方々へ】2019年学会・セミナー出展予定

【獣医師・獣医療関係者の方々へ】 キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社として 今後、以下の学会・展示会へ参加予定です。 ご参加される際には、ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください 2019年学会・セミナー出展予定 J…

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注目のコラム
抜け毛

犬の脱毛症に関連する7つの病気の症状、原因、治療法【獣医師執筆コラム】

犬の脱毛症に関連する7つの病気の症状、原因、治療法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生   犬の脱毛症は、よく見かける症状の一つで…

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犬の指間炎

犬の指間炎の原因、治療、予防法【獣医師執筆コラム】

犬の指間炎の原因、治療、予防法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生 犬の指間炎は、動物病院でもよく見る病気ですが、普段の生活の中で、その発症…

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猫の真菌症

猫の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法【獣医師執筆コラム】

猫の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生 猫の真菌症ってどんな病気? 真菌症とは、いわゆる『カビ』…

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犬の真菌症

犬の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法【獣医師執筆コラム】

犬の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生 犬の真菌症って何? 真菌とは、いわゆる『カビ』のことで、…

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シニア猫

シニア猫を飼う時の注意点・対策(フード、運動、サプリメント)【獣医師執筆コラム】

シニア猫を飼う時の注意点・対策(フード、運動、サプリメント) 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生   猫がシニアを迎えると、腎臓の…

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シニア犬

シニア犬(老犬)を飼う時の注意点・対策(フード、サプリメント、運動)【獣医師執筆コラム】

シニア犬(老犬)を飼う時の注意点・対策(フード、サプリメント、運動) 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき)先生   人間と同じように、犬…

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飼い主様の声
ねこ 毛艶

毛づやが悪く、寝ていることが多い猫(10歳)が心配でキングアガリクス、、、【口コミ・体験談】

お客様にアンケートに答えていただきました。 ↓   K.K様  (猫 ライトちゃん MIX 10歳) 『キングアガリクス100ペット用』を購入前のお悩み・きっかけ 毛づやが悪く、年齢よりも老けて見えていましたし…

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アガリクスが大好きな3匹の猫達、お陰で目ヤニやお尻も、、【口コミ・体験談】

Instagramでキングアガリクス100ペット用を紹介して頂きました View this post on Instagram いつもの場所で、匂いをクンクン。 エサ食べてるところを撮ろうとすると 怒ってくる。笑 アガリ…

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手術をした猫、獣医さんにアガリクスを勧められ、、【口コミ・体験談】

お客様にアンケートに答えていただきました。 ↓   S.N様  (猫 みいこちゃん 三毛猫 ) 『キングアガリクス100ペット用』を購入前のお悩み・きっかけ 今年、1月に胸腹部に腫瘍が見つかり、 獣医で右乳腺の…

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ねことキングアガリクス100

猫風邪ウィルスにかかってしまった猫にサプリを、、【口コミ・体験談】

Instagramとブログでキングアガリクス100ペット用を紹介して頂きました https://www.instagram.com/p/Bu-VNfJneoO/?utm_source=ig_web_copy_link 可…

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豆柴 アトピー

アトピーが出始めた豆柴(11歳)に医療機関からの投薬とサプリを、、【口コミ・体験談】

お客様にアンケートに答えていただきました。 ↓ M.H様  (犬 サリーちゃん 豆柴 11歳) 『キングアガリクス100ペット用』を購入前のお悩み・きっかけ アトピーが出始めたため 『キングアガリクス100ペット用』を使…

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飼い主様へのお約束

気持ちを声に出せないワンちゃん、ネコちゃん用のサプリメントだからこそ、アガリクス専門メーカーでしっかりとした【有効性と安全性】が確認されているサプリメントをお届けすることをお約束いたします。

品質管理についても一切の妥協をせず、飼い主様にもそのままお飲み頂ける品質を維持。

体の小さいワンちゃん、ネコちゃんのために余分な添加物は一切入れず、原料となるキングアガリクス100%で製品化することをお約束いたします。

元井章智

株式会社ケーエーナチュラルフーズ代表取締役社長
東栄新薬株式会社社長

慶應義塾大学SFC研究所所員、東京薬科大学薬学部免疫学教室専攻
日本抗加齢医学会会員、NR(栄養情報担当者)・サプリメントアドバイザー

◆キノコブログ◆
キノコと免疫研究をライフワークとしている株式会社ケーエーナチュラルフーズ代表取締役社長、東栄新薬株式会社社長 元井章智のブログ。

東京薬科大学の漢方講座慶應義塾大学SFC研究所員として学んだこと、「国際薬用キノコ学会」、「国際統合腫瘍学会」で経験したことなどを書いています。

日本動物愛護協会の活動を応援しています

キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社は公益財団法人 日本動物愛護協会の企業会員として同協会の行う活動を応援しています。

協会の活動内容

「動物の命を守る活動」

「動物を知ってもらう活動」

「社会への提言活動(満17歳以上のペットの長寿表彰など)」


本サイトに掲載されている情報について

本サイトに掲載している疾患などに関する情報【犬、猫のお悩み】は獣医師、獣医学部生、動物看護師、メディカルトリマーなどによって執筆されています。また、【アガリクス】、【キングアガリクス】に関する情報は、キングアガリクスのメーカーである東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室、麻布大学獣医学部、東京大学食の安全研究センター、慶應義塾大学SFC研究所、順天堂大学医学部、近畿大学医学部などとの共同研究により論文発表・学会発表された内容などを元に作成されています。

【犬、猫のお悩み】
執筆獣医師(50音順)
後藤大介先生 アイビークリニック院長
西原克明先生 森のいぬねこ動物病院グループ院長
増田国充先生 ますだ動物クリニック院長

執筆動物看護師、トリマー(50音順)
大谷幸代先生 愛玩動物飼育管理士、メディカルトリマー
山之内さゆり先生 トリマー、動物看護師
ramoup先生(ハンドルネーム) 認定動物看護師、JCK認定トリマー

【アガリクス】、【キングアガリクス】に関する情報
●東栄新薬株式会社
キングアガリクスの研究開発メーカー
アガリクスに関しては20年以上研究実績があり、アガリクスメーカー最多となる28本の国際論文を発表
日本獣医皮膚科学会賛助会員、日本比較統合医療学会賛助会員、日本獣医がん学会賛助会員、公益財団法人 動物愛護協会企業会員

主な学会発表実績:日本薬学会(1996~2018)、国際薬用キノコ学会(2003、2013、2015、2017)、欧州免疫学会(2015)、国際免疫学会(2016)、日本生体防御学会(2017)、日本獣医学会(2017)、国際微生物学連合(2017)、日本動物臨床医学会(2018)、日本獣医がん学会(2019)

●東京薬科大学免疫学教室
キノコ類やカビなど真菌に含まれるβ-グルカン研究を行っている
キングアガリクスに関しては20年以上の研究実績があり、24本の国際論文を発表
主な発表論文
Ohno, N. et al. Antitumor beta;-Glucan from the Cultured Fruit Body of Agaricus blazei. Biological and Pharmaceutical Bulletin 24, 820-828, (2001).

●麻布大学獣医学部
病原性ウィルスに関する研究を実施
主な発表論文
Nao, E. et al.  In Vitro Anti-Influenza Virus Activity of Agaricus brasiliensis KA21
Biocontrol Science, 2017, Vol.22, No.3, 171-174

●東京大学食の安全研究センター
キングアガリクスの自律神経やストレスに関係する研究を実施
発表論文
Tubone H, at el.『Agaricus brasiliensis KA21 Improves Circulatory Functions in Spontaneously Hypertensive Rats』Journal of Medicinal Food 17 (3) 295-301 (2014)

●慶應義塾大学SFC研究所
キングアガリクスの遺伝子などに関する影響を実施

●順天堂大学医学部
キングアガリクスに関するヒト臨床試験を実施
発表論文
Liu, Y. et al. Immunomodulating Activity of Agaricus brasiliensis KA21 in Mice and in Human Volunteers. Evid Based Complement Alternat Med 5, 205-219, (2008).

●近畿大学医学部
キングアガリクスの糖尿病などに関する影響についてマウスを用いて研究
Atusoko, N. et al.  Ipomoea batatas and Agarics blazei ameliorate diabetic disorders with therapeutic antioxidant potential in streptozotocin-induced diabetic rats.
Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition(Advance Publication 2011)

●国立長寿医療研究センター
キングアガリクスの寿命の延伸作用に関して研究を実施

【マンガで解る~治りにくい皮膚病~】
東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室、麻布大学獣医学部との共同発表論文をもとに作成
主な引用論文
Ishibashi, K. et al. Anti-fungal cell wall beta-glucan antibody in animal sera.
Nihon Ishinkin Gakkai zasshi = Japanese journal of medical mycology 51, 99-107 (2010).

Ishibashi, K. et al.Analysis of the titer and reactivity of antibody/ies against fungal cell wall β-glucans in human sera. International Journal of Medicinal Mushrooms 2013;15(2):115-26.

【マンガで解る~皮膚・毛並み編~】
東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室、名古屋市立大学大学院との共同研究内容をもとに作成
関連する学会発表
第39回動物臨床医学会年次大会
『露地栽培アガリクス(KA21株)の抗がん剤の副作用軽減効果』

【マンガで解る~免疫編~】
東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室との共同発表論文をもとに作成
主な引用論文
Liu, Y. et al. Immunomodulating Activity of Agaricus brasiliensis KA21 in Mice and in Human Volunteers. Evid Based Complement Alternat Med 5, 205-219, (2008).

Ohno, N. et al. Antitumor beta;-Glucan from the Cultured Fruit Body of Agaricus blazei. Biological and Pharmaceutical Bulletin 24, 820-828, (2001).

【マンガで解る~ストレス編~】
東栄新薬株式会社と東京大学食の安全研究センターとの共同発表論文をもとに作成
主な引用論文
Tubone H, at el.『Agaricus brasiliensis KA21 Improves Circulatory Functions in Spontaneously Hypertensive Rats』Journal of Medicinal Food 17 (3) 295-301 (2014)

その他の参考文献
1. Motoi, M., Motoi, A., Yamanaka, D. & Ohno, N. Open-Label Study of the Influence of Food Containing the Royal Sun Mushroom, Agaricus brasiliensis KA21 (Higher Basidiomycetes), on the Quality of Life of Healthy Human Volunteers. 17, 799-817, IntJMedMushrooms.v17.i9.10 (2015).
2. Yamanaka, D., Liu, Y., Motoi, M. & Ohno, N. Royal Sun Medicinal Mushroom, Agaricus brasiliensis Ka21 (Higher Basidiomycetes), as a Functional Food in Humans. 15, 335-343, IntJMedMushr.v15.i4.10 (2013).
3. Yamanaka, D., Motoi, M., Motoi, A. & Ohno, N. Differences in antioxidant activities of outdoor- and indoor-cultivated Agaricus brasiliensis, and protective effects against carbon tetrachloride-induced acute hepatic injury in mice. BMC Complementary and Alternative Medicine 14, 454, (2014).
4. Yamanaka, D. et al. Agaricus brasiliensis-derived beta-glucans exert immunoenhancing effects via a dectin-1-dependent pathway. Int Immunopharmacol 14, 311-319,2012.07.017 (2012).
5. Ishibashi, K. et al. Role of anti-beta-glucan antibody in host defense against fungi. FEMS Immunol Med Microbiol 44, 99-109,2004.12.012 (2005).
6. Motoi, M. et al. Anti beta-Glucan Antibody in Cancer Patients (Preliminary Report). 6, 8,IntJMedMushr.v6.i1.40 (2004).