キングアガリクス100ペット用(犬猫用アガリクス)

ペット(犬、猫)の元気がない、食欲がない、皮膚病でお困りの飼い主様におすすめのペット専用サプリメント「ペット用キングアガリクス100」はアガリクスの王様=東栄新薬のキングアガリクス(ブラジル産自然露地栽培アガリクス)100%で製品化。キングアガリクスをご購入いただいた飼い主様からは、「元気にお散歩に行くようになった」「食欲が出てきた」「皮膚病で困っていたけど、皮膚がきれいになった」「毛並み、毛艶がよくなった」といったうれしいお声を頂いています。 このサイトでは「アガリクス(キングアガリクス)について」「ペット(犬、猫)の飼い方のアドバイス」「皮膚病の症状、原因、治療」など飼い主様にお役立て頂ける情報をご紹介いたします。

本サイトに掲載されている情報について

※東栄新薬のキングアガリクス100ペット用正規販売店

もともとは飼い主様用(人間用)のサプリメントとして販売していた製品を、飼い主様にもお飲み頂ける品質をそのままに、ワンちゃん、ネコちゃん用にリニューアルいたしました。

「アガリクスの栽培方法の違い」、「アガリクスの選び方」、「キングアガリクスの収穫風景」など、アガリクスやキングアガリクスに関して説明した動画をご紹介いたします。
【キングアガリクスがどのように生えているか?】
【キングアガリクス100ペット用の製造工程】

その他の動画はコチラ

飼い主様の声
シェットランドシープドッグ

アガリクスのサプリが大好きなシェットランドシープドッグ、健康のため、、【口コミ・体験談】

Instagramでキングアガリクス100ペット用を紹介して頂きました ペット用のサプリメント「キングアガリクス100」 サラはすっかりお気…

コメントなし
トイプードル

2匹のトイプードル(14歳、11歳)の健康維持のために、、【口コミ・体験談】

お客様にアンケートに答えていただきました。 ↓ K.Z様  (犬 ジュアンちゃん トイプードル 14歳 リリアン ちゃん          …

コメントなし
トイプードル

最近アガリクスを飲んでいるトイプードル(3歳)、いつにも増して、、【口コミ・体験談】

Instagramでキングアガリクス100ペット用を紹介して頂きました 最近モコにあげてあるサプリ キングアガリクス100 いつにも増して元…

コメントなし
ねこ

ひどい風邪のせいで目と鼻に後遺症のある猫(15歳)、少しでも、、【口コミ・体験談】

お客様にアンケートに答えていただきました。 ↓ M.S様  (猫 クッキーちゃん MIX 15歳) 『キングアガリクス100ペット用』を購入…

コメントなし
ねこ

17歳のシニアの猫、1年前から腎臓病の薬を飲み続けて、、【口コミ・体験談】

  うちの猫たち 17歳オス 腎臓病闘病中 3歳メスの姉妹2匹 計3匹 相変わらず仲良くしてくれています 17歳の老猫は 一年ほど…

コメントなし
新着情報
動物臨床医学会

獣医療関係者の学会【第40回動物臨床医学会記念年次大会】に出展しました

11月16,17日 11月16日、17日に開催された獣医師、動物看護士の先生方が参加される学会【第40回動物臨床医学会記念年次大会(大阪 グ…

コメントなし
キングアガリクス

獣医療関係者の学会【北海道小動物獣医師会2019】に出展しました

11月2日、3日 2019年11月2日、3日で開催された北海道小動物獣医師会 年次大会2019に出展し、多くの獣医師、動物看護士の先生方にブ…

コメントなし
FASAVA

獣医療関係者の国際学会【FASAVA Tokyo 2019】に出展しました

2019年9月27~29日 2019年9月27~29日で開催されたFASAVA Tokyo 2019に出展し、国内はもちろん海外の多くの獣医…

コメントなし
キングアガリクス展示会

アガリクスのリーディングカンパニーとして国際展示会に出展しました

2019年9月25~26日 アガリクスのリーディングカンパニーとしてシンガポールで開催された国際展示会Vitafoods Asiaに出展しま…

コメントなし
学会発表

【学会発表】国際薬用キノコ学会でキングアガリクスの有用性に関して学会発表を行いました

2019年9月19日~22日 国際薬用キノコ学会(2019年9月19~22日 中国南通)に参加し、キングアガリクスの有用性に関する学会発表を…

コメントなし
キングアガリクス

【学会発表】病原性ウィルスに関するキングアガリクスの研究成果を日本獣医学会で発表

2019年9月12日 麻布大学獣医学部(病原微生物第二教室)と共同で、病原性ウイルスに対するキングアガリクスの研究成果を学会発表しました。 …

コメントなし

新着情報の一覧はこちら

学会・展示会出展予定
学会発表

今後の学会・セミナー参加予定

キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社として 今後の以下の学会・展示会にて学会発表、ブース出展予定です。 (2019年11月1日現在)…

コメントなし
新聞・メディア掲載情報
キングアガリクス新聞記事

【新聞掲載】国際薬用キノコ学会でキングアガリクスの有用性データを発表

2019年10月18日 先日、キングアガリクス100ペット用のメーカーである東栄新薬株式会社が、中国・南通で開催された国際薬用キノコ学会で学…

コメントなし
キングアガリクス

【新聞掲載】麻布大学獣医学部とキングアガリクスのウィルスに関する研究成果を学会発表

2019年10月8日 先日、キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社が麻布大学と共同で発表した【キングアガリクスのウィルスに関する研究成…

コメントなし
キングアガリクス

【新聞掲載】「ハーバードからのアンチエイジング最新情報」でキングアガリクスが紹介

2019年7月30日 健康食品・サプリメントの業界誌【ヘルスライフビジネス】(2019年7月15日号)「ハーバードからのアンチエイジング最新…

コメントなし
キングアガリクス

【新聞掲載】学術論文を続々発表 含有成分豊富なキングアガリクス

2019年7月24日 医薬品・健康食品・サプリメント・化粧品の業界誌【薬粧流通タイムズ】(2019年7月15日号)に、キングアガリクス100…

コメントなし
新聞掲載

【新聞掲載】慶應義塾大学と共同で学会発表したキングアガリクスの有用性情報が掲載

2019年7月1日 健康食品・サプリメントの業界誌【ヘルスライフビジネス】(2019年7月1日号)に、弊社の露地栽培アガリクス「キングアガリ…

コメントなし
注目のコラム
キングアガリクス

ブラジルにあるキングアガリクスの農場視察を行いました

2019年3月17日~27日 弊社社長の元井章智がブラジルにあるキングアガリクスの農場視察を行いました。   弊社では、常に高品質…

コメントなし
抜け毛

犬の脱毛症に関連する7つの病気の症状、原因、治療法【獣医師執筆コラム】

犬の脱毛症に関連する7つの病気の症状、原因、治療法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明…

コメントなし
長寿研

キングアガリクスの寿命の延伸に関する共同研究を開始しました

2019年1月4日 キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社は、国立研究開発法人国立長寿医療研究センター(愛知県大府市森岡町七丁目430…

コメントなし
犬の指間炎

犬の指間炎の原因、治療、予防法【獣医師執筆コラム】

犬の指間炎の原因、治療、予防法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(にしはら かつあき…

コメントなし
猫の真菌症

猫の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法【獣医師執筆コラム】

猫の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(に…

コメントなし
犬の真菌症

犬の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法【獣医師執筆コラム】

犬の真菌症(皮膚糸状菌症)の原因、治療、予防法 森のいぬねこ病院グループ院長 日本獣医学会、動物臨床医学会、獣医がん学会所属 西原 克明(に…

コメントなし
飼い主様へのお約束

気持ちを声に出せないワンちゃん、ネコちゃん用のサプリメントだからこそ、アガリクス専門メーカーでしっかりとした【有効性と安全性】が確認されているサプリメントをお届けすることをお約束いたします。

品質管理についても一切の妥協をせず、飼い主様にもそのままお飲み頂ける品質を維持。

体の小さいワンちゃん、ネコちゃんのために余分な添加物は一切入れず、原料となるキングアガリクス100%で製品化することをお約束いたします。

元井章智

株式会社ケーエーナチュラルフーズ代表取締役社長
東栄新薬株式会社社長

慶應義塾大学SFC研究所所員、東京薬科大学薬学部免疫学教室専攻
日本抗加齢医学会会員、NR(栄養情報担当者)・サプリメントアドバイザー

日本動物愛護協会の活動を応援しています

キングアガリクスのメーカー=東栄新薬株式会社は公益財団法人 日本動物愛護協会の企業会員として同協会の行う活動を応援しています。

協会の活動内容

「動物の命を守る活動」

「動物を知ってもらう活動」

「社会への提言活動(満17歳以上のペットの長寿表彰など)」


本サイトに掲載されている情報について

本サイトに掲載している疾患などに関する情報【犬、猫のお悩み】は獣医師、獣医学部生、動物看護師、メディカルトリマーなどによって執筆されています。また、【アガリクス】、【キングアガリクス】に関する情報は、キングアガリクスのメーカーである東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室、麻布大学獣医学部、東京大学食の安全研究センター、慶應義塾大学SFC研究所、順天堂大学医学部、近畿大学医学部などとの共同研究により論文発表・学会発表された内容などを元に作成されています。

【犬、猫のお悩み】
執筆獣医師(50音順)
後藤大介先生 アイビークリニック院長
西原克明先生 森のいぬねこ動物病院グループ院長
増田国充先生 ますだ動物クリニック院長

執筆動物看護師、トリマー(50音順)
大谷幸代先生 愛玩動物飼育管理士、メディカルトリマー
山之内さゆり先生 トリマー、動物看護師
ramoup先生(ハンドルネーム) 認定動物看護師、JCK認定トリマー

【アガリクス】、【キングアガリクス】に関する情報
●東栄新薬株式会社
キングアガリクスの研究開発メーカー
アガリクスに関しては20年以上研究実績があり、アガリクスメーカー最多となる28本の国際論文を発表
日本獣医皮膚科学会賛助会員、日本比較統合医療学会賛助会員、日本獣医がん学会賛助会員、公益財団法人 動物愛護協会企業会員

主な学会発表実績:日本薬学会(1996~2018)、国際薬用キノコ学会(2003、2013、2015、2017)、欧州免疫学会(2015)、国際免疫学会(2016)、日本生体防御学会(2017)、日本獣医学会(2017)、国際微生物学連合(2017)、日本動物臨床医学会(2018)、日本獣医がん学会(2019)

●東京薬科大学免疫学教室
キノコ類やカビなど真菌に含まれるβ-グルカン研究を行っている
キングアガリクスに関しては20年以上の研究実績があり、24本の国際論文を発表
主な発表論文
Ohno, N. et al. Antitumor beta;-Glucan from the Cultured Fruit Body of Agaricus blazei. Biological and Pharmaceutical Bulletin 24, 820-828, (2001).

●麻布大学獣医学部
病原性ウィルスに関する研究を実施
主な発表論文
Nao, E. et al.  In Vitro Anti-Influenza Virus Activity of Agaricus brasiliensis KA21
Biocontrol Science, 2017, Vol.22, No.3, 171-174

●東京大学食の安全研究センター
キングアガリクスの自律神経やストレスに関係する研究を実施
発表論文
Tubone H, at el.『Agaricus brasiliensis KA21 Improves Circulatory Functions in Spontaneously Hypertensive Rats』Journal of Medicinal Food 17 (3) 295-301 (2014)

●慶應義塾大学SFC研究所
キングアガリクスの遺伝子などに関する影響を実施

●順天堂大学医学部
キングアガリクスに関するヒト臨床試験を実施
発表論文
Liu, Y. et al. Immunomodulating Activity of Agaricus brasiliensis KA21 in Mice and in Human Volunteers. Evid Based Complement Alternat Med 5, 205-219, (2008).

●近畿大学医学部
キングアガリクスの糖尿病などに関する影響についてマウスを用いて研究
Atusoko, N. et al.  Ipomoea batatas and Agarics blazei ameliorate diabetic disorders with therapeutic antioxidant potential in streptozotocin-induced diabetic rats.
Journal of Clinical Biochemistry and Nutrition(Advance Publication 2011)

●国立長寿医療研究センター
キングアガリクスの寿命の延伸作用に関して研究を実施

【マンガで解る~治りにくい皮膚病~】
東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室、麻布大学獣医学部との共同発表論文をもとに作成
主な引用論文
Ishibashi, K. et al. Anti-fungal cell wall beta-glucan antibody in animal sera.
Nihon Ishinkin Gakkai zasshi = Japanese journal of medical mycology 51, 99-107 (2010).

Ishibashi, K. et al.Analysis of the titer and reactivity of antibody/ies against fungal cell wall β-glucans in human sera. International Journal of Medicinal Mushrooms 2013;15(2):115-26.

【マンガで解る~皮膚・毛並み編~】
東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室、名古屋市立大学大学院との共同研究内容をもとに作成
関連する学会発表
第39回動物臨床医学会年次大会
『露地栽培アガリクス(KA21株)の抗がん剤の副作用軽減効果』

【マンガで解る~免疫編~】
東栄新薬株式会社と東京薬科大学免疫学教室との共同発表論文をもとに作成
主な引用論文
Liu, Y. et al. Immunomodulating Activity of Agaricus brasiliensis KA21 in Mice and in Human Volunteers. Evid Based Complement Alternat Med 5, 205-219, (2008).

Ohno, N. et al. Antitumor beta;-Glucan from the Cultured Fruit Body of Agaricus blazei. Biological and Pharmaceutical Bulletin 24, 820-828, (2001).

【マンガで解る~ストレス編~】
東栄新薬株式会社と東京大学食の安全研究センターとの共同発表論文をもとに作成
主な引用論文
Tubone H, at el.『Agaricus brasiliensis KA21 Improves Circulatory Functions in Spontaneously Hypertensive Rats』Journal of Medicinal Food 17 (3) 295-301 (2014)

その他の参考文献
1. Motoi, M., Motoi, A., Yamanaka, D. & Ohno, N. Open-Label Study of the Influence of Food Containing the Royal Sun Mushroom, Agaricus brasiliensis KA21 (Higher Basidiomycetes), on the Quality of Life of Healthy Human Volunteers. 17, 799-817, IntJMedMushrooms.v17.i9.10 (2015).
2. Yamanaka, D., Liu, Y., Motoi, M. & Ohno, N. Royal Sun Medicinal Mushroom, Agaricus brasiliensis Ka21 (Higher Basidiomycetes), as a Functional Food in Humans. 15, 335-343, IntJMedMushr.v15.i4.10 (2013).
3. Yamanaka, D., Motoi, M., Motoi, A. & Ohno, N. Differences in antioxidant activities of outdoor- and indoor-cultivated Agaricus brasiliensis, and protective effects against carbon tetrachloride-induced acute hepatic injury in mice. BMC Complementary and Alternative Medicine 14, 454, (2014).
4. Yamanaka, D. et al. Agaricus brasiliensis-derived beta-glucans exert immunoenhancing effects via a dectin-1-dependent pathway. Int Immunopharmacol 14, 311-319,2012.07.017 (2012).
5. Ishibashi, K. et al. Role of anti-beta-glucan antibody in host defense against fungi. FEMS Immunol Med Microbiol 44, 99-109,2004.12.012 (2005).
6. Motoi, M. et al. Anti beta-Glucan Antibody in Cancer Patients (Preliminary Report). 6, 8,IntJMedMushr.v6.i1.40 (2004).