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お客様レビュー

17歳を迎える愛犬の健康管理として続けています

(たまちゃん・17歳)

餌を食べているシニア犬

来月いよいよ17歳になる愛犬くん。(通称たまちゃん・たまお)

通称の理由は、おしりの横に丸い良性の腫瘍があって(肛門周囲腺腫)

うちの弟が突然たまちゃんー!たまおー!って呼び出して、姉困惑です。

今回、たまおに与えたキングアガリクス。

もう数年愛飲しているサプリがあるので

なかなか別のものを与える機会がなかったのですが

これはいいかもと思ってチャレンジしてみました!!

ペット用キングアガリクス

キングアガリクスとはキノコの仲間だそうです。

キングアガリクス100に使用されているものは、

自然露地栽培のアガリクスを使用しているとのことです。

β-グルカンという成分が含まれていることでも知られており、

さまざまな研究が進められているそうです。

人工添加物を使用していない点にも安心感がありました。

愛犬に与えるものとしてまず安心して続けられることは大前提ですもんね!

キングアガリクスについて調べてみると奥が深すぎて

私もまだまだ勉強中です。

キングアガリクス100粒

キングアガリクスペット用裏面
砕いたキングアガリクス

サイトには体重10kgまでの表示だったんですが

袋の裏には体重6kgあたり1日1粒が目安とのことで

うちの愛犬は4kgくらいなので1日半粒あげることにしました。

小型犬だと1袋で2ヶ月分はあるので経済的です。

餌に混ぜたキングアガリクス

たまおは粒だと臭いが気になるようで食べなかったので

小さめに砕いてドライフードに混ぜてあげています。

粒を私が実際ににおっても、おぉーというクセのある感じだったので

鼻が利く子は何かに混ぜたほうがいいと思います。

粉末くらいこまかくしてドライフードにまぜると

粉とドライフードが混ざりすぎて臭いが広がって食べなかったので

細かいけど粉末にならない程度だとよく食べてくれました!

もちろん毎日の食事にまぜてもいいんですが、

たまおが飲んでる心臓の薬やサプリなどは

食事に混ぜると気分次第では食事を嗅いで『フン!!』と

嫌がって食べないこともあるので、別で与えています。

キングアガリクスを食べている

犬がキングアガリクスを食べている

どのくらいの変化があったか…そこが1番気になるとこですよね。

2ヶ月ほど続けてみて、

以前ブログでも書いた散歩中に後ろ足がふらつく様子が気になることがありましたが、

最近は落ち着いて歩けている様子が見られています。

年齢的にも、心臓の病気(僧帽弁閉鎖不全症)があるため

これまで通り体調を見守りながら、

少しでも元気に過ごせる時間が続くように健康管理の一つとして続けています。

味や食いつきが気になる場合は
少量から試せる味見サンプルもご用意しています。

犬や猫もそれぞれ違うし合う合わないもあると思うので慎重に続けていきたいと思います。

※関連法規遵守のため一部改編しております

\毎日の健康管理として続けたい方へ/
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